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2018年8月21日火曜日

石川県 忍者寺(妙立寺)

こんにちは😄

金沢旅行第5弾にして、最後の紹介です



今回は、ガイドブックを見ると大抵の本に載っている
忍者寺についてご紹介します❗



さて、ここのお寺ですがずっと忍者寺と紹介してますが
本来の名前は「妙立寺(みょうりつじ)」といいます。


名前からして、忍者がいるから忍者寺と言われているのではと思われてるかなと思います(僕も訪れるまでそう思ってました)


ですが、今も昔も忍者がいるから忍者寺と言われているわけではありません



ここのお寺、当時の藩主の前田家の将軍様も使用されてたらしく、お寺に来てる際に敵が来ても対応、かつ将軍様もお寺から安全に出られるようにいくつもの仕掛けがあります


その仕掛けがお寺全体にあるから、忍者寺といわれるそうです。





お寺の入り口を入ると、目の前にはお寺の本殿があります




お寺の境内には無料で入ることができ、御朱印ももらうことができます



しかし、仕掛けもあるこのお寺のメインとなる本殿に入るには1000円の支払いと予約が必要です。


予約は前日に電話で予約するのもできますし、当日行った際にお寺のインターホンで整理時間を待って入ることもできます。


入れる時間になり、お寺に入る際に1000円の支払いがありますが、本殿内はお寺の構造や仕掛けを教えてくれるガイドさんが一緒について説明をしてくれます



ガイドは約1時間で終わりますが、お寺の建物ひとつを回るのにこの時間を要するのはすごいと思いませんか?


ここは金沢に行ったらぜひ行ってほしいところですね


仕掛けが好きな人はもちろん、誰しもが感心するものがたくさんあります。




さて、今回で金沢の紹介は終わりになりますが、次は栃木に行った時の紹介をしたいと思います


それでは、また次回のブログで











2018年8月20日月曜日

石川県 金沢駅の鼓門

こんにちは😄

金沢旅行第4弾!!


今回も金沢に関するスポットの紹介をしていきます❗


金沢も北陸新幹線ができて東京や埼玉からも近い場所になりましたね。


さて今回は、その金沢に新幹線で行った時に
金沢への入り口になる門の紹介です



それではタイトルに答え載ってしまってますがクイズです❗❗❗(ババンッ!)


この↓の門の名前は何でしょうか?



これは、金沢を紹介する雑誌には必ず載ってるのではないでしょうか?

今では金沢の有名なスポットですよね


ヒントとしては↓



金沢の玄関となる駅、金沢駅にあります。

そして、茶色なのでわかると思いますが
木製の門です


それでは行きましょう
答えは鼓門です

読み方は、つづみもんです


実際の門は10メートルくらいはありそうな、大きな門です


金沢駅は西口と東口の2ヶ所の出入り口があり、金沢城や兼六園、21世紀美術館など主要な観光スポットは全て鼓門のある西口側にあります


なので、金沢の観光の際はほぼ必ず鼓門を通るわけですね





あと、鼓門の先には水で文字を表現する看板があり、時間だったり、「ようこそ金沢へ」など、観光者をお出迎えしてくれるわけですね


その看板が↓です





金沢の紹介もあと一つだけです。

次回は忍者寺を紹介します
それでは次のブログで









2018年8月18日土曜日

石川県 21世紀美術館

こんばんは☀️


金沢旅行編パート3です❗


金沢の21世紀美術館は皆さん、一度は聞いたことあるのではないでしょうか?



ここには、有名なプールの底にいるような不思議な写真を撮ることができる場所があるんです


美術館事態の話をしますと、ここの美術館は建物の造りも面白く、外観を見るためだけにお越しになる方も多いです。


また、建物のまわりにも見るものがあるのですが、その一部が↓です




これらは無料で見ることができるのですが、何を表現しているのか美術センスが乏しい僕にはわからなかったです


ここの博物館、純粋に見ると2・3時間は余裕を持って見た方がいいと言われて来ました



また、ここは無料で見れる所と入場料を払って入れるところが別れております。


さきほどのプールの上は無料で行けますが、プールの底の部分は入館料が必要です




それでは、その噂のプールが↓です




ね、普通でしょ?と言いたいところですが、それでは、↓の写真をご覧下さい




ほら、悠長に溺れてるのに手を振ってますよ

と、言いたいところですが違います。
実は、水の膜の下はトンネルになっており、そこから水に人が入っておるような風景になる面白いプールなんです


ちなみに、プールのそこからの雰囲気はこんな感じです


実際はプールにいないのに、プールにいるような面白い写真を撮らせてくれるのがここ21世紀美術館です


機会あれば、ぜひ行ってみてくださいね


それでは、また次回のブログにてお会いしましょう









2018年8月17日金曜日

石川県 兼六園

皆様こんにちは😄



再開してから、
思っていたよりも多くの方がブログ見てくださってて驚いてます!Σ( ̄□ ̄;)



さて、今回は石川旅行の際の行ったスポット第2弾として、兼六園を紹介していきます。



兼六園は、日本の三大庭園の一つです。

六義園など都内の庭園にはいくつか行ったことあるのですが
都内の庭園はすぐ近くに道路があり、車の音もよく聞こえて「静か」は感じにくいですが


ここ兼六園は道路はあっても車の通りも少なく、静かな場所で落ち着ける雰囲気でした。


秋の紅葉の時期はとても綺麗な景色を見れるみたいなのですが、今回行ったのは夏

緑を楽しんできました






また、ここには日本最古と言われる噴水があります。
今の時代の噴水にある綺麗な水の表現こそは感じられにくいものでしたが、この噴水があるから今の綺麗な噴水ができていっていると思うと、感動しましたね

↓の写真がその、日本最古の噴水です



次は、21世紀美術館の紹介をしていこうとおもいます。

それでは、また次回のブログで


















2018年8月16日木曜日

石川県 金沢城

お久しぶりです‼️
皆様お元気でしたか??


前回の投稿で金沢に行ってくるとお伝えしてからほぼ一ヶ月が過ぎてしまいました💦


当の僕は、声が枯れている以外は元気です

夏だからって、扇風機顔に向けて寝てると風邪引きますからね。寝る部屋にエアコンがない僕は、それやって1発で風邪引きました(´・ω・`)

え?
皆様は部屋にエアコンがデフォですか?!
それはそれはブルジョアな方々なんですね(遠い目)


そんな話はさておき、先月末に行った金沢城の話をしていきます




金沢城は今や有名な城ですよね

ですが、このお城再建されたのは平成になってからなんですね。


石川県の復興を目指すために億単位のお金を使って再建したそうです

戦時中には、金沢城にある素敵な庭園を埋めて、そこを訓練場に使うという、なんとも罰当たりなことをしたそうです。
ですが、その庭園も戦後3年かけて元に戻したそうです。

最初に庭園を作った方は、三代に渡って作ったと言われていますから、今の技術のすごさに驚かされますね


城は関係なくなってしまいますが、金沢城の近くには金沢名物の金箔ソフトクリームを食べられる店が多くあります。

金沢城立ち寄った際はぜひお召し上がりください



それでは、また次のブログにて
次の更新は早めにあげるようにしますね💦


2018年7月17日火曜日

石川県に行ってきます❗

私事なのですが、
来週石川県に行ってきます 


といっても、その中の金沢になりますが。


金沢へのお誘いをもらってから約1ヶ月たちましたが、調べれば調べるほど金沢ってたくさん回るところあるんですね




①金沢城や、
②21世紀美術館、
③兼六園など
有名な所がたくさんあるわけですね




今回一泊2日で回るのですが、回りたいところがありすぎて行きたいところ全部は回れないです。




もしも金沢詳しい方でここいいよっておすすめをご存知の方は、ぜひコメント欄で教えてください。

2018年7月13日金曜日

東京ディズニーランド イベント「ドリーミングアップ」より

こんにちは(・∀・)ノ


最近は気温も高いままで、皆様暑さに参っていませんか?


ディズニーリゾートからは新しいパレードの紹介として新たなCMが公開されるようになりましたね。

CMの最後にミッキーがスポットライトのなか、一回転するCMです


今後もディズニーリゾートのイベントが変わっていき、楽しいものに変わっていきますね。


それでは今回も、皆様にパレードの際に僕が撮影した写真を貼っていきます


最近のディズニーランドのパレード「ドリーミングアップ」はこれだけ多くの人がパレードを見るほど人気のあるパレードに変わりました↓


次に、ミニーからのカメラ目線のポーズ↓

ミッキーはよくカメラ目線になってくれるので、ミニーの写真が増えますね



次に、ミニーのあとに続くグーフィーの写真です↓

今回はパレードの際に撮れた写真を紹介するだけになってしまいましたが、楽しんでいただけましたか?


そういえば、今月下旬にディズニーシーのセンターオブジアースがついに約2ヶ月の運休から復帰しますね


復帰したらすぐに乗りに行きたいのですが、この2ヶ月色々なことがありすぎて2ヶ月乗れなかった感があまりありません。

拠点のビッグサンダーマウンテンでは本当に待った感じがあったのですが、なぜでしょう?


話はさておき、
それでは、またお会いしましょう。