みなさん、こんにちは!
栃木旅行シリーズ最終回です
前回、東照宮を出したから行ったのだろうと思われている方もいるかもしれませんが
残念!!
今回時間が足りず行っていません。
しかし、東照宮には行っていなくても、ほかにも素敵な場所は栃木にはあります。
そんなわけで、今回は栃木の最後の紹介として、最近改装を終えた神橋についてご紹介します。
神橋は、日光東照宮の近くにあります。
ここの神橋では、御朱印を書いてくださるので、御朱印集めをしているかたは是非行くといいですよ。
御朱印のデザインもおしゃれでした
神橋を渡るには500円必要ですが、今回は男体山登った際の登山券に神橋渡れる券も付いていたので、実質タダで渡ることができました
↓は、橋の上から撮ったものです
橋の上から見る川の水は透き通ってて綺麗でした。
さて、これで栃木旅行の記事は終わりです。
次回は、一度ディズニーリゾートの記事を書きたいと思います。
それでは、また次のブログでお会いしましょう。
ブログ見て頂きありがとうございます⤴️ 各所のスポットに出掛けたり、ディズニーリゾートに行くのが好きです❗ ブログとしては、出掛け先のスポットの紹介や、小話を中心に更新してます☀️ コメントお寄せ頂けると嬉しいです。
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2018年8月30日木曜日
2018年8月29日水曜日
栃木県 大猷院(たいゆういん)
大猷院
みなさんは聞いたことありますか?
僕は、輪王寺に行った際に初めて知りました
日光東照宮は有名ですから皆様ご存知だと思います。その東照宮の南西にあるのが大猷院です
また、日光東照宮は徳川将軍の3代目家光が作ったとされ、徳川家康が埋葬されていますが。
『東照宮を作った家光はどこに埋葬されたの?』と疑問に思ったことはありませんか?
その家光が埋葬されたのがここ大猷院となります。
というよりも、大猷院そのものが徳川家光の霊廟です
大猷院は、東照宮を似せたのか東照宮と作りや色調がそっくりです。
そのため景色も綺麗ですが、東照宮に人が集まってしまうのか、大猷院は人が少なかったです
紅葉の時期には景色も綺麗でしょうね
↓が、実際に家光が埋葬されているところに続く門です。
門は閉まっており、中へは立ち入り禁止になっておりました。
日光東照宮のことが好きな人には興味のある場所かなと思います。
ぜひ行って欲しいところです
みなさんは聞いたことありますか?
僕は、輪王寺に行った際に初めて知りました
日光東照宮は有名ですから皆様ご存知だと思います。その東照宮の南西にあるのが大猷院です
また、日光東照宮は徳川将軍の3代目家光が作ったとされ、徳川家康が埋葬されていますが。
『東照宮を作った家光はどこに埋葬されたの?』と疑問に思ったことはありませんか?
その家光が埋葬されたのがここ大猷院となります。
というよりも、大猷院そのものが徳川家光の霊廟です
大猷院は、東照宮を似せたのか東照宮と作りや色調がそっくりです。
そのため景色も綺麗ですが、東照宮に人が集まってしまうのか、大猷院は人が少なかったです
紅葉の時期には景色も綺麗でしょうね
↓が、実際に家光が埋葬されているところに続く門です。
門は閉まっており、中へは立ち入り禁止になっておりました。
日光東照宮のことが好きな人には興味のある場所かなと思います。
ぜひ行って欲しいところです
2018年8月28日火曜日
栃木県 中禅寺
みなさん、こんにちは😄
すみません。
3日ぶりの更新になってしまいました😓
今回は、前回お伝えした男体山に初登頂した人物の話をしたいと思いますが
初登頂した人は1200年前の方で、その方の像もあり、お寺に祀られています
その像があるのが中禅寺湖の近くにある
中禅寺
です
中禅寺はお寺ですが、仏様を祀ることが目的のお寺ですのでお墓の管理は行ってないそうです
境内には御朱印を書いてくださるところもあり、御朱印集めをしている方は行かれるのおすすめです
さて、初登頂した方の話ですが
初登頂は782年(天応2年)に僧勝道上人によって成し遂げられました。
この方、15年男体山に挑み続け2回登ることを失敗しています
今でこそ
「え、15年かけてやっと登れたの?」と思う方もいるかもしれません。
ですが、これは1200年前の話。
当時は今と違って登山道の整備は全くされていないでしょう。
道をたどっていけば山頂まで行ける道がおそらくまだなかったため、山頂へと続く方角や道は自身の感覚のみで行かないと行けないため、命がけの登山だったでしょう。
なので、2400メートルの山を初登頂できたことは偉大なことであり、そのためお寺でも祀られているのでしょう
僧勝道上人の像は本殿の中にあり、拝観料はタダですが、当然本殿内は撮影禁止です
中禅寺は中禅寺湖の側にあるため、景色も綺麗です。男体山も見ることができます。
あと、映画の「愛染かつら」のロケ地でもあるみたいで、それを説明した看板と、記事も見ることができます。
さて、次は、大猷院について話したいなと思いますが
また次回のブログでお会いしましょう
すみません。
3日ぶりの更新になってしまいました😓
今回は、前回お伝えした男体山に初登頂した人物の話をしたいと思いますが
初登頂した人は1200年前の方で、その方の像もあり、お寺に祀られています
その像があるのが中禅寺湖の近くにある
中禅寺
です
中禅寺はお寺ですが、仏様を祀ることが目的のお寺ですのでお墓の管理は行ってないそうです
境内には御朱印を書いてくださるところもあり、御朱印集めをしている方は行かれるのおすすめです
さて、初登頂した方の話ですが
初登頂は782年(天応2年)に僧勝道上人によって成し遂げられました。
この方、15年男体山に挑み続け2回登ることを失敗しています
今でこそ
「え、15年かけてやっと登れたの?」と思う方もいるかもしれません。
ですが、これは1200年前の話。
当時は今と違って登山道の整備は全くされていないでしょう。
道をたどっていけば山頂まで行ける道がおそらくまだなかったため、山頂へと続く方角や道は自身の感覚のみで行かないと行けないため、命がけの登山だったでしょう。
なので、2400メートルの山を初登頂できたことは偉大なことであり、そのためお寺でも祀られているのでしょう
僧勝道上人の像は本殿の中にあり、拝観料はタダですが、当然本殿内は撮影禁止です
中禅寺は中禅寺湖の側にあるため、景色も綺麗です。男体山も見ることができます。
あと、映画の「愛染かつら」のロケ地でもあるみたいで、それを説明した看板と、記事も見ることができます。
さて、次は、大猷院について話したいなと思いますが
また次回のブログでお会いしましょう
2018年8月25日土曜日
栃木県 二荒山神社中宮祠(ふたらさんじんじゃちゅうぐうじ)
みなさん、こんにちは(゚▽゚)/
栃木県紹介第2弾
今回は、前回紹介した『男体山』の登山道の入口でもある
二荒山神社中宮祠
について紹介します!
二荒山神社は784年に建立した神社です。
境内は本殿を含め、7棟が重要文化財に指定されています
最初に話した
男体山への登山口は5~10月のみ開いています
登山料は500円で、境内のお守り等を取り扱っている所で支払って登っていきます。
境内には国歌にある「さざれ石」がある所で、登山口に続く道の途中にあります
そして、奥に進むと
「二荒山奥宮登拝口」
とあり男体山への入り口となります
二荒山奥宮とは、前回の男体山の記事で話した男体山の山頂にある神社の名前です
男体山の山頂にある神社の道はこちらになりますよということですね
道を進んでいき、鳥居をくぐり、棟を通ると
男体山の道の最初の階段が現れます
すでに階段の終わりが見えなくて「本当に登りきれるのか?」という絶望を与えてくれます
ですが、この男体山
発登頂した人は1200年前にいるんですね
次回はそのあたりも話していけたらなと思います。
栃木県紹介第2弾
今回は、前回紹介した『男体山』の登山道の入口でもある
二荒山神社中宮祠
について紹介します!
二荒山神社は784年に建立した神社です。
境内は本殿を含め、7棟が重要文化財に指定されています
最初に話した
男体山への登山口は5~10月のみ開いています
登山料は500円で、境内のお守り等を取り扱っている所で支払って登っていきます。
境内には国歌にある「さざれ石」がある所で、登山口に続く道の途中にあります
そして、奥に進むと
「二荒山奥宮登拝口」
とあり男体山への入り口となります
二荒山奥宮とは、前回の男体山の記事で話した男体山の山頂にある神社の名前です
男体山の山頂にある神社の道はこちらになりますよということですね
道を進んでいき、鳥居をくぐり、棟を通ると
男体山の道の最初の階段が現れます
すでに階段の終わりが見えなくて「本当に登りきれるのか?」という絶望を与えてくれます
ですが、この男体山
発登頂した人は1200年前にいるんですね
次回はそのあたりも話していけたらなと思います。
2018年8月24日金曜日
栃木県 男体山
こんにちは😄
21~22日にかけて旅行に行ってたので更新が遅れてしまいました。
その時の話も今後していきますので、よろしくお願いします。
さて、今回は栃木の話です❗
栃木には先月末から今月の2日を利用して行って来ました
1番の目的は男体山への登山です❗
標高は約2400メートル
高尾山の約4倍の高さです。
男体山は登って降りてくるまでに約6時間かかることや、日暮れまでに下山終えないと遭難の危険が高まるため、午前しか入山ができません
ですが、8月1日から8月7日の期間だけ0時から入山ができる夜間登山ができます。
僕らもこの夜間登山に行こうということで行った栃木でしたが
『初めての山に夜間行くのはやはり危ない』『夜中起きるのしんどい』
ということで、2日目の早朝から登ってきました
8月ということで、猛暑のなかの登山でしたが夜間登山した方が多くいて登山中に300人近くのすれ違う人がいました。
男体山は全体的に道が急で、少し登るだけでもとんどん体力が持ってかれるのがわかりました。
そんなきつい登山ですが、山の高いところから見れる風景は絶景です
↓の写真が、登山途中で見れる風景です
奥の湖は中禅寺湖です
今回の男体山は約2400メートルの山
一合進むためには240メートルの標高を登らないといけません。
登山してると、降りてきてから方から
『7合目であきらめて帰って来た』
と話す方がいました。
半分を越えて、あと少しで山頂なのに戻ってくる人がいる7合目
一体どんな所なのかと気になりつつ登って行きました。
すると、7合目に到着するや唖然としました。
大きな岩がぼこぼことなってできた岩道が見えなくなる先まであり、これからここを登るのかと考えると言葉が出なかったです。
そしてそこから約1時間かけて山頂に到着しました☀️
雲は自分よりも下にあることから、高いところまで来たんだなと実感できました
夜間登山ができる期間だけ、山頂にある神社が開かれており、そこで登頂記録をじぶんの名前入りでもらうことができます。
もちろん、僕ももらいました。
平均的に6時間かかる男体山ですが、僕らは8時間かかって登りきることができました。
降りた時は疲れはててもう物を考える元気が在りませんでしたがありませんでした。
ですが、登山途中で聞いた話で
『1日で男体山7往復した人がいるらしい』
という話がありました。
単純計算、24時間ずっと登山してても一往復を3時間で終えないといけないです。
普通の人が登る速さの2倍の速さでないと間に合わないです
一体どんな人が制覇したのだろうか
すごい気になりますよね
それでは、またお会いしましょう
21~22日にかけて旅行に行ってたので更新が遅れてしまいました。
その時の話も今後していきますので、よろしくお願いします。
さて、今回は栃木の話です❗
栃木には先月末から今月の2日を利用して行って来ました
1番の目的は男体山への登山です❗
標高は約2400メートル
高尾山の約4倍の高さです。
男体山は登って降りてくるまでに約6時間かかることや、日暮れまでに下山終えないと遭難の危険が高まるため、午前しか入山ができません
ですが、8月1日から8月7日の期間だけ0時から入山ができる夜間登山ができます。
僕らもこの夜間登山に行こうということで行った栃木でしたが
『初めての山に夜間行くのはやはり危ない』『夜中起きるのしんどい』
ということで、2日目の早朝から登ってきました
8月ということで、猛暑のなかの登山でしたが夜間登山した方が多くいて登山中に300人近くのすれ違う人がいました。
男体山は全体的に道が急で、少し登るだけでもとんどん体力が持ってかれるのがわかりました。
そんなきつい登山ですが、山の高いところから見れる風景は絶景です
↓の写真が、登山途中で見れる風景です
奥の湖は中禅寺湖です
今回の男体山は約2400メートルの山
一合進むためには240メートルの標高を登らないといけません。
登山してると、降りてきてから方から
『7合目であきらめて帰って来た』
と話す方がいました。
半分を越えて、あと少しで山頂なのに戻ってくる人がいる7合目
一体どんな所なのかと気になりつつ登って行きました。
すると、7合目に到着するや唖然としました。
大きな岩がぼこぼことなってできた岩道が見えなくなる先まであり、これからここを登るのかと考えると言葉が出なかったです。
そしてそこから約1時間かけて山頂に到着しました☀️
雲は自分よりも下にあることから、高いところまで来たんだなと実感できました
夜間登山ができる期間だけ、山頂にある神社が開かれており、そこで登頂記録をじぶんの名前入りでもらうことができます。
もちろん、僕ももらいました。
平均的に6時間かかる男体山ですが、僕らは8時間かかって登りきることができました。
降りた時は疲れはててもう物を考える元気が在りませんでしたがありませんでした。
ですが、登山途中で聞いた話で
『1日で男体山7往復した人がいるらしい』
という話がありました。
単純計算、24時間ずっと登山してても一往復を3時間で終えないといけないです。
普通の人が登る速さの2倍の速さでないと間に合わないです
一体どんな人が制覇したのだろうか
すごい気になりますよね
それでは、またお会いしましょう
2018年8月21日火曜日
石川県 忍者寺(妙立寺)
こんにちは😄
金沢旅行第5弾にして、最後の紹介です
今回は、ガイドブックを見ると大抵の本に載っている
忍者寺についてご紹介します❗
さて、ここのお寺ですがずっと忍者寺と紹介してますが
本来の名前は「妙立寺(みょうりつじ)」といいます。
名前からして、忍者がいるから忍者寺と言われているのではと思われてるかなと思います(僕も訪れるまでそう思ってました)
ですが、今も昔も忍者がいるから忍者寺と言われているわけではありません
ここのお寺、当時の藩主の前田家の将軍様も使用されてたらしく、お寺に来てる際に敵が来ても対応、かつ将軍様もお寺から安全に出られるようにいくつもの仕掛けがあります
その仕掛けがお寺全体にあるから、忍者寺といわれるそうです。
お寺の入り口を入ると、目の前にはお寺の本殿があります
お寺の境内には無料で入ることができ、御朱印ももらうことができます
しかし、仕掛けもあるこのお寺のメインとなる本殿に入るには1000円の支払いと予約が必要です。
予約は前日に電話で予約するのもできますし、当日行った際にお寺のインターホンで整理時間を待って入ることもできます。
入れる時間になり、お寺に入る際に1000円の支払いがありますが、本殿内はお寺の構造や仕掛けを教えてくれるガイドさんが一緒について説明をしてくれます
ガイドは約1時間で終わりますが、お寺の建物ひとつを回るのにこの時間を要するのはすごいと思いませんか?
ここは金沢に行ったらぜひ行ってほしいところですね
仕掛けが好きな人はもちろん、誰しもが感心するものがたくさんあります。
さて、今回で金沢の紹介は終わりになりますが、次は栃木に行った時の紹介をしたいと思います
それでは、また次回のブログで
金沢旅行第5弾にして、最後の紹介です
今回は、ガイドブックを見ると大抵の本に載っている
忍者寺についてご紹介します❗
さて、ここのお寺ですがずっと忍者寺と紹介してますが
本来の名前は「妙立寺(みょうりつじ)」といいます。
名前からして、忍者がいるから忍者寺と言われているのではと思われてるかなと思います(僕も訪れるまでそう思ってました)
ですが、今も昔も忍者がいるから忍者寺と言われているわけではありません
ここのお寺、当時の藩主の前田家の将軍様も使用されてたらしく、お寺に来てる際に敵が来ても対応、かつ将軍様もお寺から安全に出られるようにいくつもの仕掛けがあります
その仕掛けがお寺全体にあるから、忍者寺といわれるそうです。
お寺の入り口を入ると、目の前にはお寺の本殿があります
しかし、仕掛けもあるこのお寺のメインとなる本殿に入るには1000円の支払いと予約が必要です。
予約は前日に電話で予約するのもできますし、当日行った際にお寺のインターホンで整理時間を待って入ることもできます。
入れる時間になり、お寺に入る際に1000円の支払いがありますが、本殿内はお寺の構造や仕掛けを教えてくれるガイドさんが一緒について説明をしてくれます
ガイドは約1時間で終わりますが、お寺の建物ひとつを回るのにこの時間を要するのはすごいと思いませんか?
ここは金沢に行ったらぜひ行ってほしいところですね
仕掛けが好きな人はもちろん、誰しもが感心するものがたくさんあります。
さて、今回で金沢の紹介は終わりになりますが、次は栃木に行った時の紹介をしたいと思います
それでは、また次回のブログで
2018年8月20日月曜日
石川県 金沢駅の鼓門
こんにちは😄
金沢旅行第4弾!!
今回も金沢に関するスポットの紹介をしていきます❗
金沢も北陸新幹線ができて東京や埼玉からも近い場所になりましたね。
さて今回は、その金沢に新幹線で行った時に
金沢への入り口になる門の紹介です
それではタイトルに答え載ってしまってますがクイズです❗❗❗(ババンッ!)
この↓の門の名前は何でしょうか?
これは、金沢を紹介する雑誌には必ず載ってるのではないでしょうか?
今では金沢の有名なスポットですよね
ヒントとしては↓
金沢の玄関となる駅、金沢駅にあります。
そして、茶色なのでわかると思いますが
木製の門です
それでは行きましょう
答えは鼓門です
読み方は、つづみもんです
実際の門は10メートルくらいはありそうな、大きな門です
金沢駅は西口と東口の2ヶ所の出入り口があり、金沢城や兼六園、21世紀美術館など主要な観光スポットは全て鼓門のある西口側にあります
なので、金沢の観光の際はほぼ必ず鼓門を通るわけですね
あと、鼓門の先には水で文字を表現する看板があり、時間だったり、「ようこそ金沢へ」など、観光者をお出迎えしてくれるわけですね
その看板が↓です
金沢の紹介もあと一つだけです。
次回は忍者寺を紹介します
それでは次のブログで
金沢旅行第4弾!!
今回も金沢に関するスポットの紹介をしていきます❗
金沢も北陸新幹線ができて東京や埼玉からも近い場所になりましたね。
さて今回は、その金沢に新幹線で行った時に
金沢への入り口になる門の紹介です
それでは
この↓の門の名前は何でしょうか?
これは、金沢を紹介する雑誌には必ず載ってるのではないでしょうか?
今では金沢の有名なスポットですよね
ヒントとしては↓
金沢の玄関となる駅、金沢駅にあります。
そして、茶色なのでわかると思いますが
木製の門です
それでは行きましょう
答えは鼓門です
読み方は、つづみもんです
実際の門は10メートルくらいはありそうな、大きな門です
金沢駅は西口と東口の2ヶ所の出入り口があり、金沢城や兼六園、21世紀美術館など主要な観光スポットは全て鼓門のある西口側にあります
なので、金沢の観光の際はほぼ必ず鼓門を通るわけですね
あと、鼓門の先には水で文字を表現する看板があり、時間だったり、「ようこそ金沢へ」など、観光者をお出迎えしてくれるわけですね
その看板が↓です
金沢の紹介もあと一つだけです。
次回は忍者寺を紹介します
それでは次のブログで
2018年8月18日土曜日
石川県 21世紀美術館
こんばんは☀️
金沢旅行編パート3です❗
金沢の21世紀美術館は皆さん、一度は聞いたことあるのではないでしょうか?
ここには、有名なプールの底にいるような不思議な写真を撮ることができる場所があるんです
美術館事態の話をしますと、ここの美術館は建物の造りも面白く、外観を見るためだけにお越しになる方も多いです。
また、建物のまわりにも見るものがあるのですが、その一部が↓です
これらは無料で見ることができるのですが、何を表現しているのか美術センスが乏しい僕にはわからなかったです
ここの博物館、純粋に見ると2・3時間は余裕を持って見た方がいいと言われて来ました
また、ここは無料で見れる所と入場料を払って入れるところが別れております。
さきほどのプールの上は無料で行けますが、プールの底の部分は入館料が必要です
それでは、その噂のプールが↓です
ね、普通でしょ?と言いたいところですが、それでは、↓の写真をご覧下さい
ほら、悠長に溺れてるのに手を振ってますよ
と、言いたいところですが違います。
実は、水の膜の下はトンネルになっており、そこから水に人が入っておるような風景になる面白いプールなんです
ちなみに、プールのそこからの雰囲気はこんな感じです
実際はプールにいないのに、プールにいるような面白い写真を撮らせてくれるのがここ21世紀美術館です
機会あれば、ぜひ行ってみてくださいね
それでは、また次回のブログにてお会いしましょう
金沢旅行編パート3です❗
金沢の21世紀美術館は皆さん、一度は聞いたことあるのではないでしょうか?
ここには、有名なプールの底にいるような不思議な写真を撮ることができる場所があるんです
美術館事態の話をしますと、ここの美術館は建物の造りも面白く、外観を見るためだけにお越しになる方も多いです。
また、建物のまわりにも見るものがあるのですが、その一部が↓です
これらは無料で見ることができるのですが、何を表現しているのか美術センスが乏しい僕にはわからなかったです
ここの博物館、純粋に見ると2・3時間は余裕を持って見た方がいいと言われて来ました
また、ここは無料で見れる所と入場料を払って入れるところが別れております。
さきほどのプールの上は無料で行けますが、プールの底の部分は入館料が必要です
それでは、その噂のプールが↓です
ね、普通でしょ?と言いたいところですが、それでは、↓の写真をご覧下さい
ほら、悠長に
と、言いたいところですが違います。
実は、水の膜の下はトンネルになっており、そこから水に人が入っておるような風景になる面白いプールなんです
ちなみに、プールのそこからの雰囲気はこんな感じです
実際はプールにいないのに、プールにいるような面白い写真を撮らせてくれるのがここ21世紀美術館です
機会あれば、ぜひ行ってみてくださいね
それでは、また次回のブログにてお会いしましょう
2018年8月17日金曜日
石川県 兼六園
皆様こんにちは😄
再開してから、
思っていたよりも多くの方がブログ見てくださってて驚いてます!Σ( ̄□ ̄;)
さて、今回は石川旅行の際の行ったスポット第2弾として、兼六園を紹介していきます。
兼六園は、日本の三大庭園の一つです。
六義園など都内の庭園にはいくつか行ったことあるのですが
都内の庭園はすぐ近くに道路があり、車の音もよく聞こえて「静か」は感じにくいですが
ここ兼六園は道路はあっても車の通りも少なく、静かな場所で落ち着ける雰囲気でした。
秋の紅葉の時期はとても綺麗な景色を見れるみたいなのですが、今回行ったのは夏
緑を楽しんできました
また、ここには日本最古と言われる噴水があります。
今の時代の噴水にある綺麗な水の表現こそは感じられにくいものでしたが、この噴水があるから今の綺麗な噴水ができていっていると思うと、感動しましたね
↓の写真がその、日本最古の噴水です
次は、21世紀美術館の紹介をしていこうとおもいます。
それでは、また次回のブログで
再開してから、
思っていたよりも多くの方がブログ見てくださってて驚いてます!Σ( ̄□ ̄;)
さて、今回は石川旅行の際の行ったスポット第2弾として、兼六園を紹介していきます。
兼六園は、日本の三大庭園の一つです。
六義園など都内の庭園にはいくつか行ったことあるのですが
都内の庭園はすぐ近くに道路があり、車の音もよく聞こえて「静か」は感じにくいですが
ここ兼六園は道路はあっても車の通りも少なく、静かな場所で落ち着ける雰囲気でした。
秋の紅葉の時期はとても綺麗な景色を見れるみたいなのですが、今回行ったのは夏
緑を楽しんできました
また、ここには日本最古と言われる噴水があります。
今の時代の噴水にある綺麗な水の表現こそは感じられにくいものでしたが、この噴水があるから今の綺麗な噴水ができていっていると思うと、感動しましたね
↓の写真がその、日本最古の噴水です
次は、21世紀美術館の紹介をしていこうとおもいます。
それでは、また次回のブログで
2018年8月16日木曜日
石川県 金沢城
お久しぶりです‼️
皆様お元気でしたか??
前回の投稿で金沢に行ってくるとお伝えしてからほぼ一ヶ月が過ぎてしまいました💦
当の僕は、声が枯れている以外は元気です
夏だからって、扇風機顔に向けて寝てると風邪引きますからね。寝る部屋にエアコンがない僕は、それやって1発で風邪引きました(´・ω・`)
え?
皆様は部屋にエアコンがデフォですか?!
それはそれはブルジョアな方々なんですね(遠い目)
そんな話はさておき、先月末に行った金沢城の話をしていきます
金沢城は今や有名な城ですよね
ですが、このお城再建されたのは平成になってからなんですね。
石川県の復興を目指すために億単位のお金を使って再建したそうです
戦時中には、金沢城にある素敵な庭園を埋めて、そこを訓練場に使うという、なんとも罰当たりなことをしたそうです。
ですが、その庭園も戦後3年かけて元に戻したそうです。
最初に庭園を作った方は、三代に渡って作ったと言われていますから、今の技術のすごさに驚かされますね
城は関係なくなってしまいますが、金沢城の近くには金沢名物の金箔ソフトクリームを食べられる店が多くあります。
金沢城立ち寄った際はぜひお召し上がりください
それでは、また次のブログにて
次の更新は早めにあげるようにしますね💦
皆様お元気でしたか??
前回の投稿で金沢に行ってくるとお伝えしてからほぼ一ヶ月が過ぎてしまいました💦
当の僕は、声が枯れている以外は元気です
夏だからって、扇風機顔に向けて寝てると風邪引きますからね。寝る部屋にエアコンがない僕は、それやって1発で風邪引きました(´・ω・`)
え?
皆様は部屋にエアコンがデフォですか?!
それはそれはブルジョアな方々なんですね(遠い目)
そんな話はさておき、先月末に行った金沢城の話をしていきます
金沢城は今や有名な城ですよね
ですが、このお城再建されたのは平成になってからなんですね。
石川県の復興を目指すために億単位のお金を使って再建したそうです
戦時中には、金沢城にある素敵な庭園を埋めて、そこを訓練場に使うという、なんとも罰当たりなことをしたそうです。
ですが、その庭園も戦後3年かけて元に戻したそうです。
最初に庭園を作った方は、三代に渡って作ったと言われていますから、今の技術のすごさに驚かされますね
城は関係なくなってしまいますが、金沢城の近くには金沢名物の金箔ソフトクリームを食べられる店が多くあります。
金沢城立ち寄った際はぜひお召し上がりください
それでは、また次のブログにて
次の更新は早めにあげるようにしますね💦
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